即りっしゅのナンパブログ

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同し大学の子をget

やっちまった!

 

リアルコミュニティに手を出してしまった。

 

 

 

 

相手はサークルで昔知り合って連絡はちょくちょくしていたので久しぶりに会うことに。

 

久しぶりに会ったら結構可愛くなっていた。

女優の波瑠に似ている。

 


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そう言われるらしい。

肌が白くてもちもちで本当に綺麗だった。 

抱きたいと思ってしまったのだ。

なお割烹はA

 

 

 

 

まず、花火を見に行った。

 

それはとても、青春だった。

 

浴衣こそ着てはいないが、屋台などをたのしみ、夏を思いっきり感じた。

 

純粋に楽しかった…

 

 

 

わけでもなかった。

 

楽しくはあったが、純粋にではない。

 

やはり、余計なことを考えながら、会話してしまう。

 

食いつきはあるのか、どういう話題をふるべきか、今後どのようにクロージングするか。

 

 

花火も中盤。

 

波瑠から、終わったら近くの繁華街で飲もうとの打診。

 

これは、食いつきだ。

 

 

 

 

そして、いつもアポで使うお店にin

 

 inする前あたりから、恋愛トークを始めていた。

 

聞き出した情報は以下だ。

 

彼氏は大学に入ってはじめて出来て、合計2人。

経験人数も、2人。

人を本気で好きになったことがないらしい。

 

かなり、硬い模様。

 

見た目はチャラい感じなのに。

 

こちらは、元カノと体の相性が悪くて別れてしまったという伏線をはっておいた。

 

あと、聞かれたので好きなタイプルーティーンもしといた。

 

しかし、下ネタに全然乗ってこない。

 

下ネタトークに持っていくのは苦手かもしれない。

 

とりあえず多少手を触ったりもした。

 

そして、1杯目のお酒がなくなり、俺は迷った末、セクトラをしようと思ってしまった…!

 

 

 

 

 

 

退店後、いつものようにsmチェックハンドテストをした。

 

半ば強制的に手を繋げる魔法のルーティーンである。

 

しかし、1度繋いだ手は、振りほどかれた。

 

 

…!?

 

今まで初めてのパターンだ。

 

ハンドテスト、失敗。

 

さあ、どうしようか。

 

足はホテル街へ向かっていたが、打診するのはやめた。

 

さすがに、ハンドテスト失敗してまでホテル打診をするほどバカではない。

 

どうやらあちらは、まだ飲みたがっている。

 

そこで、コンビニが見えたので、とりあえずここでお酒を買おうと打診し、あっさり通る。

 

スト缶を手に、

 

どういわけか、

 

俺達は、

 

 

 

ホテル街へと向かっていた。

 

「この近くに、スト缶専門のブースがあるからそこいこっか!」

 

なぜ、行けると思ったのだろうか。

 

 

やはり、バカである。

 

そして、

 

ホテルの前に来て、

 

手を後ろにまわし、

 

 

「ここやで!」

 

 

 

 

 

グダ。

 

 

 

「え、夏だよ?(笑)」

 

 

 

 

 

 

グダ。

 

 

 

「俺の好きなタイプの二個目覚えてる?」

 

 

 

「覚えてない(笑)」

 

好きなタイプルーティーンが全然機能してない(笑)

 

グダられたが、ユーモア打診だったので空気は硬直しなかったのが幸いである。

 

 

 

その後は、ひたすらチャラいと言われた。

 

経験人数を何度も聞かれたが、ずっと流していた。

 

後で言うわって言っといた。

 

その後とりあえず買ったスト缶たちを、路上の座れる所で飲む。

 

そこで、やっとぶっちゃけたトークが出来た気がした。

 

本来はこれをbarでしなければならないだろう。

 

色々話したが、一番刺さったっぽいのが、以下のような内容のトークだ。

 

チャラいとか遊んでるっていうと聞こえ悪いけど、俺はなんの目的もなくやってる訳では無い。

めっちゃ大好きだった元カノは、とっても大切にしてたけど、あっちがエッチ苦手な子で、相性悪くて、別れることになってしまった。

だから、相性は必ず確かめるようにしている。

それに、男として色んな女の子と遊ぶのは何も悪いことじゃないと思ってる。

 

みたいな感じ(笑)

 

半分、負けたと思っていたし、負けた後のぶっちゃけトークみたいな感覚だった。

 

しかし、

 

 

なんか、

 

 

 

なんか、

 

 

 

行こ

 

 

って言って、

 

 

 

 

 

うん

 

 

って帰ってきて、

 

 

 

 

なんか、

 

 

 

 

 

てるほいん!!

 

 

 

 

 

 

そこから数々の形式グダを流し、

 

 

 

 

 

ゲッツ!!!!!

 

 
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そして気持ちよくあれを放出する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はずだった。

 

 

 

 

そう、

 

 

 

なんと、

 

 

 

 

 

どちゃくそに、

 

 

 

 

 

 

 

 

相性が悪かったwwwwwww

 

 

 

 

気まずすぎたwwwwww

 

   

 

 

 

夏の思い出。

 

 

じゃあの。