即りっしゅのナンパブログ

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ストでの初get!! 巨乳のク〇ブ嬢

 

ストリートナンパを始めて2ヶ月半。

 

 

初めて、準即を決めた。

 

 

 

率直な感想を述べると、少し複雑な気持ちである。

 

嬉しさもと、悲しさ、罪悪感が入り混じっている。

今の自分の実力では絶対に即れない案件だったと断言する。

 

 

とりあえず、順番に詳細を記す。

 

 

アポ子は、一週間前にストでLゲした案件だ。

 

以下はその時の記事である。

 

http://sabonsabon.hatenablog.com/entry/2018/07/15/024109

 

アポ子のスペックおさらい。

 

27歳

仕事は音楽関係と、ク〇ブ嬢

美乳で巨乳(推定E〜F)

ギャル系だけど優しくて細かい気遣いができる

スト値は4.6

 

 

 

 

巨乳子のお仕事の都合上、24時からのアポとなった。

 

 

店はなんとなくしか決めておらず、直前に

 

「肉食べたい!」

 

とLINEが来た。

 

 

 

 

ざわ…ざわ…

 

 

 

 

嫌な予感しかしなかった。

 

焼肉アポはこれまで、成功した試しがない。

 

基本的にやること多くて距離が遠いので会話を盛り上げにくいし、まだ未熟だった頃1万円全額奢らされたこともある。

 

 

俺は、考えた。

 

ふと、「肉バル」という言葉が浮かんだ。

 

それしかない…!

 

必死に探し、深夜でもやっているところを見つけた。

 

 

 

 

待ち合わせ場所に、彼女は現れた。

 

 

エロい…!

 

胸元のざっくり開いた黒のドレス(?)に黄色でベロア素材のショートパンツ。

 

トップスのイメージはこんな感じ。

 


f:id:zimonzimon44:20180721175613j:image

 

とにかく巨乳を攻略するにはその巨乳を見ない事だとどこかで聞いていたので、一切見ずに目だけ見て話した。

 

 

 

 

 

そして、肉バルin。

 

 

趣味や仕事の話から、恋愛や下ネタの話へ、徐々に移行しようと考えていた。

 

しかし結局、趣味の話から恋愛の話になったり、また恋愛の話から仕事の話になったりと、話題が落ち着かない。

 

それは相手のコミュ力が高く、どんどん話を繋げてしまうからだろうか。

 

結果として、自分の意図していた話の流れで進めることは出来なかった。

 

ただ目的もなくおしゃべりしてしまっているような状態。

 

ただその中でも、相手の恋愛に対する価値観はわかってきた。

 

一個前の彼氏とは結婚するかと思っていたくらい真剣だったということ。

一度付き合ったら1~3年は続くということ。

本当の意味で優しい男性が好きで、なんでも自分で出来てしまう男性は好ましくないということ。

27という年齢的に、もう結婚をかなり意識しているということ。

そしてそれは、もうワンナイトなどしたくないということだろう。

あと27という年齢的にも、上からも下からもたくさんのアプローチを受けていること。

ク〇ブだけでなくいろんな仕事をしていて、出会いもたくさんあるということ。

 

 

状況としては、主導権など全く握れていない。

 

まず上座のソファー席に誘導されてしまったし、取り分けやワインを注いだり、何から何まで"やらせている"のではなく、"やってもらっている"という状態だ。

 

ク〇ブ嬢という職業柄という面もあるが、元々かなり気が利く人なのだろう。 

 

完璧にもてなされてしまっている。

 

このへんは、見習いたいところだ。

 

会話も、8割ほど相手が話しているが、"話させている"という感覚はあまり無かった。

 

ただうんうん聞いていただけみたいな。

 

そして、相手に良くないプットを与えてしまった。

 

それは、恋愛において俺が熱しやすく冷めやすいというところだ。

 

それが後々俺の首を絞めることになる。

 

 

 

 

 

3時に店がしまるそうで、店を出なければならなくなった。

 

当初の予定では、この後テルホに連れ出すか公園で和もうと思っていた。

 

とりあえずテルホinできるような仕上がりでは無かった。

 

しかし、巨乳子から明日朝早くて眠いというプットがあった。

 

実際俺も眠かったし、実は結構酔っていた。

 

判断力浅はかになる。

 

どうするのと聞かれてもあやふやな返答をして、とりあえず店を出た。

 

店の前で、巨乳子は迷っている模様。

 

 

巨乳子の手をさっと奪い、

俺「着いてきて」

 

俺はあろうことか、テルホに連れ込もうとしていた。

寝るだけだよ?みたいな打診をしようと思っていた。

 

とりあえずテルホ街の方角へ歩いた。

 

 

そんな中、巨乳子が寝たいからネカフェに行こうと言ってきた。

明日朝早いから終電で帰るとのこと。

 

ちょうど、眼前には利用したことのある個室のネカフェがあった。

 

迷わず了承。

 

 

 

 

 

そして、ネカフェin。

 

朝、始発まで時間は2時間半。

 

もう、ギラつくしかなかった。

 

切り札など、残されていない。

 

睡眠不足とお酒で、理論で攻めることはできない状態だった。 

 

入ってすぐ、巨乳子はコンタクトを外しに行ってくると言い、立ち上がった。

 

そこで、

 

手を引っ張り、

 

 

 

こちらに抱き寄せた。

 

 

 

 

グダ。

 

 

俺「ぎゅってして」

巨乳子「だめ、付き合わないとそういうことしないから」

 

 

 

ギラ。

 

 

 

グダ。

 

 

 

 俺「この2時間、寝るのもったいないから、もっと話したいしいちゃいちゃしたい」

巨乳子「それって自分のことしか考えてなくない?」

 

 

 

強引にギラ。

 

 

プロレスのようにグダ。

 

 

巨乳子「付き合ったらしないって何度言ったら分かるの?」

俺「じゃあ付き合って(笑)」

巨乳子「そんな軽い感じやだよ」

 

 

Pもみ。

 

 

グダ。

 

 

 

 

もう、理性など失っていた。

 

 

巨乳子「だめ、大人しくして」

 

俺「やだー」

 

 

赤ちゃんのように、全力で甘えた。

 

 

ギラ。

 

 

 

グダ。

 

 

 

 

 

諦めることだけはしなかった。

 

引くことすらしなかった。

 

今更、そんなことしても意味が無いような気がした。

 

 

そうしているうちに、

 

 

 

断られていくうちに、

 

 

 

いつの間にか、

 

 

 

俺は、

 

 

 

巨乳子の事を好きになっていた。  

 

 

本能で、巨乳子を欲しがった。

 

 

 

そして、

 

 

気づいたら、

 

 

言ってしまっていた。

 

 

 

「好き」

 

「付き合ってほしい」

 

「今度、○○行こう」

 

「○○のこと真剣に考える」

 

 

 

ただそれで、解放したという訳では無い。

 

巨乳子「○○チャラいからやだよ。熱しやすく冷めやすいでしょ?」

 

 

何度も、同じようなことを言われる。

 

 

 

そして、

 

 

ギラつき開始から1時間半という時間が過ぎていた。

 

 

ちょうどその当たりから、

 

 

ついに、

 

 

 

 

乳が、

 

 

 

解放された!!!

 

 

 

これまで触ろうとしても手のガードが入っていたが、なぜかガードしなくなっていた。

 

 

感動の、柔らかさだった。

 

 

これまでネトで10即などした経験を生かし、全力で奉仕した。

 

最初は、

 

服の上から。

 

そして徐々に、

 

中に侵入していく。

 

 

ブラズーレ。

 

 

 

ブラが、ズレた。 

 

 

乳首を、攻める。

 

 

すると、

 

 

巨乳子は、

 

 

 

 

 

 

 

喘ぎだした。

  

 

なんということだろう。

 

さっきまであんなに拒絶していた人間が、こんなに気持ちよさそうに声を出している。

 

 

 

そこで、スイッチが入ったのかもしれない。

 

 

乳首をさらに攻め、

 

 

愛撫していく。

 

 

 

下も触ろうとする。

 

 

 

 

グダ。

 

 

 

再チャレンジ。

 

 

 

 

グダ。

 

 

 

多少強引に、触りに行くと、既に外まで濡れていることが発覚。

 

 

ギラ。

 

 

 

 

グダ。

 

 

 

それは突然の出来事だった。

 

 

相手から、俺のリトルを触ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

巨乳子「ゴムあるの?」

 

 

 

 

 

俺「ないわけないやん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は、準即を決めた。 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆感想、考察

 

率直に、初めての準即なので、嬉しいという思いはあった。

そして、せっ〇すに関しては、最高に興奮した。

最高だった。

さっきまであれだけ拒絶していた人が、あれだけ気持ちいいを連呼するなんて。

そして、好きな人とやっているという感覚だった。

ピロートークも含め、やっと、心で会話できた気がした。

その瞬間は、とても気持ちよくて素晴らしいものだった。

 

しかし、巨乳子とバイバイしてから、なんとも言えない感情になった。 

巨乳子の感情を踏みにじったのではないか。

自分は最低な男なのではないか。

この感情は、ストには付き物なのか、次第に慣れてしまうのか。

 

そもそも、巨乳子は1軒目を終えた時点で、俺のことをどう思っていたのか。

付き合うことを前提に考えていたのか、そうでないのか。

付き合いたくないのだとしたら、しつこいからやらせてあげたって感じなのか。

 

しかしどういうわけか、ラインの返信はくるしなんなら食いつきもある。

俺がどうするか、ハッキリするべきだ。

 

また、今回の準即はラッキーだったと思う。

時間帯が深夜だったからネカフェに行けたわけで、そうでなかったら個室に行くことはできなかっただろう。

1軒目で口説くことはできなかった。

考え方によっては、負けだ。

理想の準即は、こんなものではない。

 

 

 

 

結構な長文になってしまいました。

ここまで読んでくれた人がいたのなら、ありがとうございます。