我が闘争

非モテ大学生が女という名の連合国軍と闘う話

獅子スト ひ〇妻を粘って連れ出し 成長を実感

いつも通り、授業終わりに、獅子へ出た。

 

20:30頃

 

いつとの仲間と合流した。

 

今日は、即へのモチベが高かった。

 

睡眠も足りていてテンション的にも悪くない。

 

根拠の無い自信があった。

 

 

結果を先に言うと、

9声

3オープン

1連れ出し

1Lげ

 

 

即は出来なかった。

こう見るとオープン率も低い。

 

 

連れ出し子の、詳細は以下だ。

 

31際

既こん

2年間せっ〇すれす

21からその人と交際をはじめ、25で結婚

料りの専門学校を卒業し、今は飲しょく業

高校で彼氏は出来ず、恋愛経験は少なめ

スト値は4

 

 

弾丸即通りから、ア〇タ前あたりまでの道を、ふらふらと千鳥足で歩いている案件がいた。

 

スト高というほどではないが、黒を貴重とした落ち着いた服を着ていて、麦わら帽子を被っていた。

大人っぽい雰囲気。

 

 

 

いつも通り、ボーリング声かけ

意味わからんけど、笑ってくれた

麦「ボーリングとか興味ないわ!」

俺「俺も興味ないっすけどね(笑)今まで飲んでたの?」

麦「うん」

俺「何好きなの?…梅酒好き?」

麦「まあうん」

俺「じゃあちょっと、梅酒の梅つつきにいく?(笑)」

麦「なにそれ(笑)」

俺「ちょい止まって」

麦「えー」

 

ここで少し強引に、たちどめる

 

歩こうとするので、手をつかんで阻止

 

サークルの飲み会つまんなくて抜け出してきたというストーリーを語る

 

怪しい人ではないことを伝え、飲み打診

 

俺「じゃあ、1杯だけ飲み行こ?1時間くらい」

麦「1時間は長いー」

俺「じゃあ、20分くらいで!少し話して解散って感じで!」

麦「えー」

俺「梅酒の、美味しい店知ってるんだ!」

麦「んー」

俺「そこを、紹介したいです!」

麦「ここで紹介すればよくない?」

俺「いや、店の前まで行かないと分からないじゃないですか?雰囲気とか」

麦「んーーー」

俺「迷うんだったら、いこ?」

麦「わかった、絶対終電で帰るからね」

 

既に手を掴んでいたので、その流れでハンドテスト決行。

 

 

 

成功。

 

グリップまでしてくれた。

 

案外グダは形式だったのか?

 

いや、酔っているだけだ。

 

しかし、梅酒の美味しいお店など、一切わからない。

 

とりあえず、ゴジラの方角へ。

 

迷った末、きん〇らに連れ出そうをした(笑)

 

「ここの梅酒美味いよ?(笑)」

 

普通に断られた。

 

本当に、おいしいお酒しか飲みたくないらしい。

 

 

 

その後、なんのプランもなかった。

 

彼女は、まだ本当に梅酒の美味しいお店があると思っている。

 

ここからの動きは完全に失敗なのだが、なぜかてるほ街へと歩いた。

 

ハンドテストが成功しているわけだし、なんかいけるんちゃう?って感じ。

  

楽観的すぎる、脳内。

 

冷静に考えることが出来なくなっていた。

 

どうすべきか、考えていたつもりだったが。

 

彼女は歩くの疲れたとか暑いとか言っていたので、てるほ街まできて、打診した。

 

俺「エッチはしないけど、少しだけ休む?」

麦「いや行かない。てかさっきせーーりきたし」

俺「さっき?(笑)」

 

雑すぎにも程がある。

 

しかし形式だと思ったのか、そのまま何も言わずてるほに入ろうとする。

 

2人が別の方向へ歩を進め、一瞬綱引き状態となった。

 

いやいかないから!って感じ。

 

さすがに、引き返した。

 

その後どうすればいいのかわからなかったが、とりあえず駅に向かった。

 

食いつきあげてLげして今後に生かせればと思った。

 

 

その道中、なんとなく良さげなお店を発見。

 

ショットバーみたいな。

 

なんとなく、打診

 

この時俺はわりと帰ろうとしていたが。

 

そしたら、あっさり打診が通る。

 

どうやら、本心は飲みに行きたかったようだ。

 

 

 

ショットバーにいん。

 

横並びで、良い感じの雰囲気。

 

周りもうるさくない。

 

序盤から、深めの話ができた。

 

夫とは、2年間せっく〇すれすという最大の情報を引き出す。

 

また、その夫とは21の時から交際しているので、あまり遊び慣れていないようだ。

 

遊びの部分では、俺の方が経験がある

 

と、いうことになった(笑)

 

自分の過去の恋愛も聞かれた。

 

ありのままを話す。

 

恋愛に関する価値観を話す。

 

「今付き合ったりしても、どうせ真剣に結婚のこととか考えてくれないし、そんなの意味無いって思っちゃう」

 

みたいな感じ(笑)

 

そのトークは、共感してもらえた。

 

彼女は、あまり多くの男性と遊ばずに来たからかもしれない。

 

そして、25という比較的早い段階で、結婚に踏み込んだ。

 

しかし、結婚した後、他の男性と少しは肉体関係を持ったことがあるというプットがあった。

 

相手は大体30~40代らしい。

 

その点をもっと掘り下げてもよかった。

 

まあ、次回に持ち越し。

 

 

 

最初からそうだったが、やはりおこちゃま扱いをされている。

 

たとえば、

 

「話うまいねーそういう持っていき方するんだー」 

「褒めるの上手いね、そういう特訓受けていきたの?(笑)」

「かわいいね」

 

そして、酔っていながら、冷静だ。

 

たとえば、

 

「終電で帰るから、アラームかけて?」

「一旦家に帰って冷静になったら、わざわざまた会いたいって思わないかもよ?」

 

これに対し、俺は考えたすえ、こう答えた。

 

「俺は、また会いたいと思ってる。だけどもし、○○がその日になって別に会いたくないって思ったら来なくていいし、そしたら後追いしたりしつこくはしない。そんな、会いたくもない状態で来られても困るし。」  

 

しかし、以下のように返された。

 

「上手くまとまったね!888(笑)」

 

やはり、おこちゃま扱いされている(笑)

 

年上の難しいところだ。

 

けれど、それも形式おこちゃま扱いではないかと考えている。

 

そんなことを言っておきながら、相手から腕を組んできたり、色々質問もしてくるからだ。

 

また、恋愛経験の面では、上ということになっているから、攻めの糸口はあると思う。

 

そして、その場で日程と内容を決めた。

 

 

これで来たら、わりと勝ち確な気もする。

 

その日に仕上げられるか、俺の腕次第だ。

 

 

 

 

☆今回の良かった点

 

仲間が帰ったあとも、結果を求めて声かけした点

 

声かけからのたちどめ、そこからの連れ出し打診の所を、強引に行くことが出来た。

そうでもしなければ、絶対連れ出し出来てなかった。

今までこんな強引に連れ出したことはなかった。

たしかに、このくらいしないと知らない男についていったりしないかも。

強引に誘われたからという、女性に言い訳を与えることにもなる。 

もちろん、やりすぎは良くないが。

 

ショットバーが良かった。

また使う(笑)

 

連れ出してからは、落ち着いた雰囲気でトークをすることが出来た。

真面目に相手の顔を見て、口説ける雰囲気。

あまり相手にしてくれなかったけど(笑)

 

 

 

☆悪かった点

 

謎の、てるほ打診

 

連れ出しの後落ち着きすぎて、少し声が小さくなった。

これは、いつもそうなのだが口説くようなセリフを言う時に顕著にあらわれる。

 

俺「タイプだったから」

女「え?」

俺「いやあの、タイプだったから」

 

みたいなことになって、自信のなさが伝わってしまう。

これから改善していきたい。

 

年上の案件に行くつもりじゃなかったのに、行ってしまっている。

いつもそうだ。

声をかける案件も、Lげする案件も、大体年上。

自分のタイプだから仕方ないが、まずはスライムを倒すと決めているのだ。

年下の方がイージーなはずだ。

年下が嫌いなわけじゃないし、今のうちにゲットしておきたい。

サージングをもう少し徹底的に。

 

 

 

総じて。

 

今の現状として、ストでのアポが2件決まっている。(今回の含め)

 

また、ストでLげした案件と合コンアポも決まっている。

 

そして、夏休みになったら誘うと言っている案件も、ちらほら。

 

準即への道は、さほど遠くないのかもしれない。