即りっしゅのナンパブログ

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大学生がストリートナンパで100声掛けしてみた

ストリートナンパ。

それは、ナンパ界において、最も難易度が高いといわれるナンパである。

難易度は高い順に、ストナン(ストリートでのナンパ)→クラナン(クラブでナンパ)→ネトナン(マッチングアプリなどネットでのナンパ)と言われている。

そんなストリートにチャレンジした大学生の話を、しようと思う。

 

 

まず、ストナンをしようと思ったきっかけ、目的について。

 

きっかけは、友達に勧められた、それだけ(笑)

でも、その前から、お店で店員とライン交換したりしていた。

いわゆるステルスナンパ。

 

目的は、コミュ力の向上、出会いの量産、そして、美女とのセッ〇スである。

また、短時間で相手に魅力を伝える技術が、就活に生かせるという情報を聞き、そのあたりも動機となった。

 

 

次に、100声掛けの、結果について。

 

オープン(返事だけでなく、会話してくれた)32

連れ出し(店などに一緒に入る)4

Lゲ(ライン交換)9

  なお死番してないのは6名

ガンシカ(返事もなく無視)40

即(その日のうちにセッ〇ス)0

準即(日を改めて会ってセッ〇ス)0

 

 

最後に、結果を踏まえた、感想。

 

率直に、即や準即が出来てないので、悔しい。

それに、最初の頃の、声掛けすることもできない状態(地蔵)の時は本当に苦しいし、相当メンタルに来る。

声をかけてもガンシカされたり、「ウザイ」と言われたこともあった。

しかし、良いこともたくさんあった。

たくさんの女性と、出会えた。

普段、普通に大学生をしていたら出会うことのなかった人々だ。

いろんなお話を聞いて、いろんな人生があることを知り、楽しかった。

そして、ネトナン(ネトナンは結構やって来た)ではいないような綺麗な女性と出会うこともできた。

また、コミュ力がつき、日常の人間関係にも良い影響を与えた。

 

とにかく、良い経験だったと思う。

具体的なストのメリットデメリット、考察については、また別の記事で書きたいと思う。

 

最近なかなか出撃できてないが、出撃したら記事も書きたいと思うし、早く即や準即をしたい。