我が闘争

非モテ大学生が女という名の連合国軍と闘う話

甘えたがりのダンスガール(二度目のアポ) Tinder アポ

これは、二か月前のアポである。

 

ずっと下書きのままだった。

 

 

 

1回目の時ホテル代を支払った。

 

それで、そのお金を払いたいと言われた。

 

お金もらうのもあれだから、ごはんを奢ってもらうことにした。

 

年下なのに。

 

なんだか、その辺りから、気持ちは遠いところにいっていた。

 

好きではなかったが、顔も悪くないし、キープしようとしていた。

 

 

 

当日

 

ごはんを奢ってもらった

 

 

そして、ネカフェにinした

 

すると、リーセグだ

 

 

 

こんなにつまらないせっ〇すははじめてだった

 

 

 

冷たい態度をとった。

 

正直楽しくなかった

 

はなしてても。

 

もう会いたくなかった

 

 

 

ごはんを奢ってもらって、そんなことを考えている自分に罪悪感を覚えた。

 

悩んだ。

 

美女たちは、常に男性からアプローチを受け、ご飯を奢ってもらっていて、告白をされているのだろう。

 

そして、その分だけ相手を振っている。

 

その罪悪感はどれほどのものだろう。

 

そんなことを考えていた。

 

考えた上で、結論が出た。

 

このような罪悪感を感じてしまうのは、自分に自信がないからだ。

相手を格下と思うことが出来れば、振っても全然罪悪感を感じないだろう。

 

マインドを強くしなければずっと遊んでられない。

 

 

それ以降、何度も連絡が来た。

 

連絡がくるたびに、嫌いになる。

 

めんどくさい

 

非モテコミットがどれだけ逆効果か、体感した。

 

 

 

 

 

くそ

クソみたいな日だ

 

 

アポ負け

 

否、

 

JOJO放流

 

 

スト初期にLげした子

 

Jd1

 

ずっと笑ってるだけで話降ってきたりはしない感じの子

 

あの時もそんなに可愛いと思ってなかったが

 

 

 

 

 

 

 

 

可愛くねえ!!!!!

 

平均以上ではあるが

 

いや平均くらいかも

 

アポも行くか迷って

 

悩んだ

 

結局

 

行っちゃった。

 

そしてお家で1人で

 

イッちゃった。

 

 

 

Av女優を即りたい

 

これは、当面の目標になるかもしれない

 

キープしてたい

 

色んなプレイやらせたい

 

はめどりしたい

 

そいつのavみながらせくすしたい

 

お なにーさせたい

 

露出させたい

 

 

 

今日はトークが冴えなかった

 

頭が回らないし

 

声出すのもだるいみたいな

 

テンション上がんないみたいな

 

昼まで寝ちゃってて

 

そんな感じだったから

 

まじ行かなきゃよかった

 

アポ負けする日っていつもこうだ

 

行く前からわかる

 

だるい

まける

めんどい

やりたくない

あなだけ提供しろ

だるい

 

そして分かったいたのに

 

いってしまう

 

俺は迷ったら行動すると決めているから

 

行動してしまう

 

 

アポがだるいなんてときは行かない方がいい

自分のためにも相手のためにも

 

 

 

じゃあの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同し大学の子をget

やっちまった!

 

リアルコミュニティに手を出してしまった。

 

 

 

 

相手はサークルで昔知り合って連絡はちょくちょくしていたので久しぶりに会うことに。

 

久しぶりに会ったら結構可愛くなっていた。

女優の波瑠に似ている。

 


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そう言われるらしい。

肌が白くてもちもちで本当に綺麗だった。 

抱きたいと思ってしまったのだ。

なお割烹はA

 

 

 

 

まず、花火を見に行った。

 

それはとても、青春だった。

 

浴衣こそ着てはいないが、屋台などをたのしみ、夏を思いっきり感じた。

 

純粋に楽しかった…

 

 

 

わけでもなかった。

 

楽しくはあったが、純粋にではない。

 

やはり、余計なことを考えながら、会話してしまう。

 

食いつきはあるのか、どういう話題をふるべきか、今後どのようにクロージングするか。

 

 

花火も中盤。

 

波瑠から、終わったら近くの繁華街で飲もうとの打診。

 

これは、食いつきだ。

 

 

 

 

そして、いつもアポで使うお店にin

 

 inする前あたりから、恋愛トークを始めていた。

 

聞き出した情報は以下だ。

 

彼氏は大学に入ってはじめて出来て、合計2人。

経験人数も、2人。

人を本気で好きになったことがないらしい。

 

かなり、硬い模様。

 

見た目はチャラい感じなのに。

 

こちらは、元カノと体の相性が悪くて別れてしまったという伏線をはっておいた。

 

あと、聞かれたので好きなタイプルーティーンもしといた。

 

しかし、下ネタに全然乗ってこない。

 

下ネタトークに持っていくのは苦手かもしれない。

 

とりあえず多少手を触ったりもした。

 

そして、1杯目のお酒がなくなり、俺は迷った末、セクトラをしようと思ってしまった…!

 

 

 

 

 

 

退店後、いつものようにsmチェックハンドテストをした。

 

半ば強制的に手を繋げる魔法のルーティーンである。

 

しかし、1度繋いだ手は、振りほどかれた。

 

 

…!?

 

今まで初めてのパターンだ。

 

ハンドテスト、失敗。

 

さあ、どうしようか。

 

足はホテル街へ向かっていたが、打診するのはやめた。

 

さすがに、ハンドテスト失敗してまでホテル打診をするほどバカではない。

 

どうやらあちらは、まだ飲みたがっている。

 

そこで、コンビニが見えたので、とりあえずここでお酒を買おうと打診し、あっさり通る。

 

スト缶を手に、

 

どういわけか、

 

俺達は、

 

 

 

ホテル街へと向かっていた。

 

「この近くに、スト缶専門のブースがあるからそこいこっか!」

 

なぜ、行けると思ったのだろうか。

 

 

やはり、バカである。

 

そして、

 

ホテルの前に来て、

 

手を後ろにまわし、

 

 

「ここやで!」

 

 

 

 

 

グダ。

 

 

 

「え、夏だよ?(笑)」

 

 

 

 

 

 

グダ。

 

 

 

「俺の好きなタイプの二個目覚えてる?」

 

 

 

「覚えてない(笑)」

 

好きなタイプルーティーンが全然機能してない(笑)

 

グダられたが、ユーモア打診だったので空気は硬直しなかったのが幸いである。

 

 

 

その後は、ひたすらチャラいと言われた。

 

経験人数を何度も聞かれたが、ずっと流していた。

 

後で言うわって言っといた。

 

その後とりあえず買ったスト缶たちを、路上の座れる所で飲む。

 

そこで、やっとぶっちゃけたトークが出来た気がした。

 

本来はこれをbarでしなければならないだろう。

 

色々話したが、一番刺さったっぽいのが、以下のような内容のトークだ。

 

チャラいとか遊んでるっていうと聞こえ悪いけど、俺はなんの目的もなくやってる訳では無い。

めっちゃ大好きだった元カノは、とっても大切にしてたけど、あっちがエッチ苦手な子で、相性悪くて、別れることになってしまった。

だから、相性は必ず確かめるようにしている。

それに、男として色んな女の子と遊ぶのは何も悪いことじゃないと思ってる。

 

みたいな感じ(笑)

 

半分、負けたと思っていたし、負けた後のぶっちゃけトークみたいな感覚だった。

 

しかし、

 

 

なんか、

 

 

 

なんか、

 

 

 

行こ

 

 

って言って、

 

 

 

 

 

うん

 

 

って帰ってきて、

 

 

 

 

なんか、

 

 

 

 

 

てるほいん!!

 

 

 

 

 

 

そこから数々の形式グダを流し、

 

 

 

 

 

ゲッツ!!!!!

 

 
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そして気持ちよくあれを放出する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はずだった。

 

 

 

 

そう、

 

 

 

なんと、

 

 

 

 

 

どちゃくそに、

 

 

 

 

 

 

 

 

相性が悪かったwwwwwww

 

 

 

 

気まずすぎたwwwwww

 

   

 

 

 

夏の思い出。

 

 

じゃあの。

がっつり獅子スト 即のために必要なこと

 

今日はめちゃくちゃ即へのモチベが高かった。

 

なんなら即れると思っていた。

 

しかし、即への道はまだまだ遠い…

 

 

結果、

44声

18オープン

2連れ出し

4Lげ

 

 

忘れそうなのでLげ子達の情報をメモしておく。

 

①ピ アノ講師 29歳 土日休み スト値はまじで7あると思う。超絶美人で超絶タイプ!心から準即したい…! 

 

②アパレル 29歳 八月は予定埋まってて9月にアポ? 彼氏無し 出会い求めパブスタ スト値は4  

居酒屋連れ出して奢ってもらったが予定グダ

 

③アパレル 20歳 今度中華いく 彼氏無し 出会い無し スト値は4.2 調 布

 

ニート 21歳 仕事辞めて韓国へ旅行行った帰り 中国 とのハーフ  彼氏あり 彼氏はフィリピンとのハーフ スト値は4 横 浜

 

①と②は、友達の恋愛相談に乗ってたというストーリー

③と④は、サークルの飲み会つまんなくて出てきたというストーリー

 

 

 

かなり、疲れた。脚はパンパン。

こんなに長時間ストしたのは久しぶりだ。

 

 

しかし、なぜ即れなかったのだろうか。

連れ出した2人は予定グダで時間が足りなかった。

1時間しか時間がなかった。

その時間で即る能力など、ない。

そんなのわからないか。

 

44人もの人に声をかけたのに、誰も股を開いてはくれなかった。

なぜ?

少なくとも、俺と話して、俺とまた会いたいと少しでも思ってくれたのが4人(Lげした子達)ということになる。

11分の1。

11人に声をかければ、1人は日を改めてデートをしてくれる。

つまりは、俺に少なからず魅力を感じたということだ。

もちろんしてくれない可能性もあるが。

その4人のうち、その日に十分時間がある子はいなかった。

即にこだわるなら、相手の予定が1時間後とか分かったらすぐ放流すべきである。

 

違う視点から見る。

圧倒的に俺が女性を魅了する(価値を伝達する)ことができていたら、多少予定をずらしてでも、極論予定を蹴ってでも、俺について来るだろう。

かの有名な岡田氏が、キャバ嬢に仕事休ませたという伝説も聞いたことがある。

 

また、オープン率ないし声かけ数を上げない限りは、可能性は低いままだ。

やはり、数を打つことは大切だ。

その中でも、丁寧に声をかけなければならない。

 

これらの即るために必要なことをまとめると、

①相手に時間があること。そして時間が少ししかないならすぐ放流

トークや態度で魅了する

③声かけ数そしてオープン率の向上

となる。

これらは当たり前のことではあるが。

この三つの中で、最も実行に移しやすいのは、③であろう。 

もちろん、放流も上手いことやって準即に繋げたいし、トークも磨きたい。

しかし、これから初即を達成するにあたって一番力を入れるべきなのは、声かけ数だという結論が出た。

 

スト低に声をかけるという秘密の④があるかもしれないが、それだけはしたくないと思っている。

初即は、気持ちの良いものにしたいから。

童貞臭いセリフ(笑)

 

 

じゃあの。

 

 

スト値上げに関して

スト値上げに関して、あくまで個人的なことを。

 

ほかの記事もそうだが、自分のためにブログをやっている所があり、読者が読んで面白いとか、考えてない。

ただ、ボケもせず真面目に書く。

 

まず、自分のスト値を向上させるために、現実的にやれることを洗い出した。

 

日焼け

ヒゲ脱毛

毎日プロテインで体重up

毎日腕立て

その他筋トレ

美容院

眉毛カット

チントレ

舌回し運動

表情筋トレ

ホワイトニング

新しい香水

出かける前にリップとハンドクリーム

 

この中で、最優先にすべきなのは、体重upと腕立て伏せだ。

次に、日焼け。

胸筋、体重が圧倒的に足りないからだ。

男の魅力度の70パーセントは筋肉で決まるということを聞いた。

一番モテるのが、細マッチョより少しマッチョなくらいだそうだ。

筋トレなどお金がかからないものはすぐに取りくむ。

 

眉毛に関しては、高校の時以来整えてないのだが、この前女性に「整えてない自然な感じが今流行ってるならいいじゃん!」と言われた。

ほんとかな?(笑)

あとヒゲも、少しくらい生えてた方がいいと言われた。

ホントかな?(笑)

 

ストにおいでスト値はかなり大切だと思う。

現段階でそこまで低くないと思っているので、とりあえずは最低限の体づくりと、日焼けを頑張る。

 

行動。

 

そして継続。

これまで最高スト値の満準即!

ストで、3回目の準即を決めた。

 

お相手は、

23

D割烹

ほぼニート

彼氏に家ちんも全部払ってもらてる

彼氏は高校からいない時なし

スト値は5.2(声かけた時はもっと低かったが、アポ前に美容院行ってて急上昇)

 

 

一件目、2軒目とどちらも奢ってくれた。

優しすぎる。

スト高ほどお金を払ってくれるこの現象はなんだろうか。

やはり美人なほど性格が良いのだろうか。

ホテル代は流石に出したが。

 

 

今回は正直、顔刺しだった。

ひたすら褒められた。

チャラくなかったら付き合いたかった、と。

 

けど、ちゃんと彼氏がいる案件は、こちらも安全だ。

 

 

 

一件目が終わった時点で、甘い雰囲気を作ることが出来なかった。

恋愛トークもしたし、浮気の基準下げトークや好きなタイプルーティンなど手は尽くした。

本当は2軒目で話すつもりだったものだ。

料理やドリンクのタイミング、一件目で話す予定だった話が尽きたという理由で、一件目で仕上げようと思った。

 

トイレの中で、

 

今日、負けか!!!!

 

と嘆いた。

どうすれば勝てる?

とりあえず、2軒目へ向かって和み治し!

 

そして、2軒目へ行く途中、予定通りでは無かったが、ハンドテストをした。

手つなぐだけでSmどっちかわかるってやつ。

成功!

 

そこで、トリガーをひいた。

 

下ネタトークが、はずむ。

2軒目につく頃には、仕上がっていた。

もう既に、ピロートークのような内容の話をしてくる。

 

あれ?

 

これは、

 

 

いける??

 

そして、早々と退店し、テルーホイン。

 

圧倒的ノーグダ!

 

 

あっさりと、準即を決めた。

 

 

 

今回は、反省すべき点はある。

思い通りには、進めていない。

一件目を早く出るべきだった。

一件目で、あちらに主導権を握られかけたいた。

予定よりいっぱい多く飲んでしまったし、一品多く頼むことに。

それも、あちらが主導で。

気を使わせてしまった。

払ってくれたからいいって問題ではない。

なぜだ。

それは、こちらがリードしなかったからだ。

これ飲んだら、出ようとか、言うべきだった。

まあ結局、場所を変えるという形で、主導権は簡単に取り戻した。

会話などがつまったら、強引にでもお店を帰るべきだ。

 

その後の流れは、完璧だった。

けれど、ただの顔差しだから、刺さってなかったら、get出来ていなかったかもしれない。

 

これからは、さらなる美女に挑んでいくことになろう。

 

 

 

追伸

某リーマンナンパ師へ

 

俺が先週、今回の子を連れ出しLげして放流した後、あなたはその子をナンパしたそうですね。

連れ出しからの、Lげ、おめでとうございます。

しかし、その日以来、しつこく電話などして、今日も会おうとしましたね。

女の子は、「顔は普通だけど、ご飯だけかな。エッチは無理。」

だそうです。

そのお話は、今日聞きました。

今後とも、頑張りましょう。

ただ、今回の件に関しては、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の勝ち!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ざまあみろ!!!!!!!!!

 

 

(笑)

 

 

 

 

 

 

 

じゃあの!

 

デュエル(アポ)、スタート!

テスト前日。

 

明日は、かなり重い教科。

 

朝起きてからずっと家で勉強をしていた。

 

 

 

 

そんな夜に、

 

俺は、

 

 

 

アポへ向かっていた。

 

 

勝つも負けるも、早く終わらせるつもりだったので、強めのスクリーニングをかける作戦だった。

 

 

相手は、この前ストでLげした子との合〇ンにいた子だ。

 

歳は1個下でスト値は4でA割烹。

 

合コン後食いつきを確認していた。

 

そこで、アポ打診は簡単に通った。

 

 

 

 

 

デュエル、スタート!!!

 

 

一件目 H〇B

 

学校の話や、この前のコンパの話

 

そこから、恋愛トーク

 

アポ子のこれまで付き合った人数は、1人だけ

 

それも、五ヶ月くらいで、あまり愛された感じもなかったという。

 

経験人数も、1人。(これは本当っぽい)

 

…バリカタだ!

 

1番、やっかいなケース。

 

俺を、彼氏候補としてみている。

 

正々堂々攻めてくる。

 

青眼の白龍を召喚してきやがった(雑)


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そして、

 

俺のターン

 

ドロー。

 

裏側守備表示で、モンスターをセット…!

 

効果は、

 

元カノとは体の相性が悪くて別れた。

 

 

そして、トラップカードを伏せる。

 

効果は、

 

まず相手に好きなタイプを三つあげてもらう。

 

次に、自分のタイプを話す。

 

①一緒にいて楽しくて、相性がいい子

②素直な子

③お酒飲める子

 

 

罠をたくさん仕掛けて、羽生をでた。

 

 

 

俺のターン。

 

ハンドテストを決行するため、魔法カードを発動!

 

効果は、

 

「SかMかわかるテストがあるんやけど、これ、手握ってみて」

 

詳しくは言えないが、結果、

 

俺「この握り方はSだね!」

 

アポ子「えー、私Mだと思ってたよー!」

 

 

そんな感じで、ハンドテスト成功。

 

 

 

ずっと俺のターン

 

 

俺「これから、ホテルに誘おうと思ってるけど、嫌だったら断ってほしい。でもそしたら、次会うことは無いかな。俺が魅了出来なかったってことだし、男として情けないからね(笑)嫌じゃなかったら、黙ってついてきて」

 

アポ子「それって、私はそういう関係でしかダメってこと?」

 

俺「違うよ!」(汗)

 

 

青眼の白龍の、攻撃。

 

アポ子「私は、また会って○○君のこと知りたいよ」

 

セットしてあったモンスターの効果発動!

 

俺「元カノとのこと(相手がえっち苦手でそれが原因で別れた)があるから、ちゃんと付き合う前に相性を確かめたいな」

 

 

アポ子「私は、また会って、○○君のこと好きになりたい」

 

 

青眼の白龍の攻撃力は、俺のモンスターの守備力より高かったようだ。

 

 

そして、青眼の白龍の、ダイレクトアタック!!!

 

すかさずおれは、トラップカードをオープン!

 

「俺が好きなタイプの、2個目って覚えてる?」

 

アポ子「覚えてるよ、素直な子でしょ」

 

俺「素直になってよ」

 

アポ子「私、体に自信ないから…」

 

駅前で、

 

攻防を、

 

繰り広げる。

 

 

 

そして、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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つまり、

 

 

 

 

負けwwwwwwww

 

 

 

 

なんとなく、遊戯王のデュエルに例えてみました。

明日の朝恥ずかしくなるいつものあれでしょうか。

 

 

 

真面目に、振り返ります。 

まあ、なぜか、相手の方が多く払ってくれたので、良かった(クズ)

費用は1000円。

ホテルや個室に連れ込んでても、勝てなかったと思うから、良い判断だった。

スクリーニングは、お財布のためにも重要。

準々即を狙うほどの、案件でも無かったし。

それこそ、傷つける。

クズだと思ってくれてたら、おけ。 

しかし、ノリクロージングみたいなことが、出来ない。

思ったことは、ストで出会う子よりリアル(合コンも含め)で出会うこの方が難しいかも。

それは、ストで出会うってことはナンパについて行ってるわけで、それなりに貞操観念が低い可能性が高いからだ。

トークは、なんだか、行ったり来たりしてしまった。

完全に、全ての話題を提供したいが、まあ、どーなんだろう。

もう少し、褒めたりしてもよかったかも。

あと、手つなぐ前ボディタッチほぼしてない。

対面だときつい。 

実際、バリカタ案件だったからきつかったけど、時間かけてしっかり和めば即れたかもしれない。

カラオケとか2軒目挟んだり。

ネカフェくらいなら付いてきて、パワーギラで何とかなったのかもしれない。

けど今日はそんな日じゃない、テスト前日である。

本当はブログなんて書いてる暇ではない。

 

ので、本当に勉強してきます(笑)

 

 

 

 

じゃあの。